2007年07月02日

英会話入門:必ずものになる話すための英文法

TOEICの試験対策にはならないが、実践で使う英会話にはムチャクチャ役に立つ英文法の本。

ただし、実践で口をついて、英語がでるためには、少なくともこの本に出ている例文を50回以上の『音読』が必要。
つまり、暗誦して、口に英語を覚えさせる。
すると、実際の会話の時にも応用がきくようになる。

ビジネス英会話が上手い人というのは、よく聞くと難しい英単語や英文法を使っていない。
簡単な単語と文法で、言い回しが上手いのだ。

そこに気がついた僕は、本書を練習した。

半年もすると、頭の中で日本語をそのまま直訳するのではなく、言いやすい英文に直して口から出てくるスピードが速くなる。

これまた「継続こそ力」である。




【TOEIC 500点未満の人、英検準2級レベルの人はここから】

必ずものになる話すための英文法(超入門編 上巻)


必ずものになる話すための英文法(超入門編 上巻)





必ずものになる話すための英文法(超入門編 下巻)


必ずものになる話すための英文法(超入門編 下巻)






【TOEIC 500点以上の人、英検2級レベルの人はここから】


必ずものになる話すための英文法(step 1(入門編 1))

必ずものになる話すための英文法(step 1(入門編 1))





必ずものになる話すための英文法(step 2(入門編 2))


必ずものになる話すための英文法(step 2(入門編 2))





必ずものになる話すための英文法(step 3(初級編 1))


必ずものになる話すための英文法(step 3(初級編 1))





必ずものになる話すための英文法(step 4(初級編 2))

必ずものになる話すための英文法(step 4(初級編 2))






【英語に強くなる】

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英語の勉強方法&TOEIC攻略法
posted by ホーライ at 20:55| Comment(0) | TrackBack(2) | 英語文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!

これまた「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!」という凄いタイトルだ。

新TOEIC TEST対策ソフト。

「解説コーナー」「要点チェック」「特訓問題」の3ステップでTOEIC TESTの文法を特訓できる。

「解説コーナー」では、TOEIC TESTに必要な文法知識を効率良く学習でき、わかりやすい解説で弱点を克服できる。

「要点チェック」では、ゲーム形式の問題演習で上級レベルを目指し、タイマーを使って全問解ききれるスピード感覚をマスターする。

「特訓問題」では、短文穴埋め問題と長文穴埋め問題の2つの形式を用意しており、1問1問丁寧な解説付き。

また、特訓のあとには実践問題として模試を収録し、本番そっくりの問題数、解答時間、出題率で、本番の雰囲気を味わう事が可能。


全706問、要点チェック164問を収録。

また、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア4カ国のネイティブ音声を収録しており、アクセントの違いを聴き慣らすこともできる。


【「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト」の購入者の意見その1】


よく出そうなところをうまくパターン分けしてあると思いました。
今まで複数のTOEIC用の文法書を試しましたが、なかなかわかった感がありませんでした。
でも、このソフトだとよくわかりそうです。
また、ナレーション付きなのも気に入りました。英国アクセントはかなり違うのですね、、、

レベルは結構高いので、気楽に解くというよりは、真剣にやるべきだと思いました。
特にPART6は、実際のTOEICテストより、少しレベルが高いかもしれないのでは。
でも、問題の周辺だけ見ればよいとの説明を見て、何故いつも時間が足りないのか納得できました。



【購入者の意見その2】

私はTOEICの文法セクションが苦手で、リーディングセクション全体の点数は320点が最高でした。
リスニングセクションは400点ありましたので、PART5とPART6がネックで念願の800点台には届かなかったのです。

ところが、このソフトをやり出して、文法のコツが見えてきました。
また、時間制限で問題を解くため、リーディングのスピードも上がり、前回のTOEICテストでは楽に全問をやり切ることができたのです。
やり終わって3分の余裕があったのは、これが初めてでした。

あかげで、何とかリーディングセクション420点を出すことができ、念願の800点台(実は865点)を出すことができました。
本気でTOEICの得点を上げたい人に、お勧めします。
PART5にはネイティブ音声も入っていますので、リスニングも合わせてできるところも良いと思います。


「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト」・・・「鬼のように!」特訓するべきだろうね。


新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!




新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!



posted by ホーライ at 04:18| Comment(1) | TrackBack(2) | 英語文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!

これまた「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!」という凄いタイトルだ。

新TOEIC TEST対策ソフト。

「解説コーナー」「要点チェック」「特訓問題」の3ステップでTOEIC TESTの文法を特訓できる。

「解説コーナー」では、TOEIC TESTに必要な文法知識を効率良く学習でき、わかりやすい解説で弱点を克服できる。

「要点チェック」では、ゲーム形式の問題演習で上級レベルを目指し、タイマーを使って全問解ききれるスピード感覚をマスターする。

「特訓問題」では、短文穴埋め問題と長文穴埋め問題の2つの形式を用意しており、1問1問丁寧な解説付き。

また、特訓のあとには実践問題として模試を収録し、本番そっくりの問題数、解答時間、出題率で、本番の雰囲気を味わう事が可能。


全706問、要点チェック164問を収録。

また、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア4カ国のネイティブ音声を収録しており、アクセントの違いを聴き慣らすこともできる。


【「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト」の購入者の意見その1】


よく出そうなところをうまくパターン分けしてあると思いました。
今まで複数のTOEIC用の文法書を試しましたが、なかなかわかった感がありませんでした。
でも、このソフトだとよくわかりそうです。
また、ナレーション付きなのも気に入りました。英国アクセントはかなり違うのですね、、、

レベルは結構高いので、気楽に解くというよりは、真剣にやるべきだと思いました。
特にPART6は、実際のTOEICテストより、少しレベルが高いかもしれないのでは。
でも、問題の周辺だけ見ればよいとの説明を見て、何故いつも時間が足りないのか納得できました。



【購入者の意見その2】

私はTOEICの文法セクションが苦手で、リーディングセクション全体の点数は320点が最高でした。
リスニングセクションは400点ありましたので、PART5とPART6がネックで念願の800点台には届かなかったのです。

ところが、このソフトをやり出して、文法のコツが見えてきました。
また、時間制限で問題を解くため、リーディングのスピードも上がり、前回のTOEICテストでは楽に全問をやり切ることができたのです。
やり終わって3分の余裕があったのは、これが初めてでした。

あかげで、何とかリーディングセクション420点を出すことができ、念願の800点台(実は865点)を出すことができました。
本気でTOEICの得点を上げたい人に、お勧めします。
PART5にはネイティブ音声も入っていますので、リスニングも合わせてできるところも良いと思います。


「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト」・・・「鬼のように!」特訓するべきだろうね。


新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!






新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!

posted by ホーライ at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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