2006年12月12日

新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!

新TOEIC TEST対策ソフト。

「解説コーナー」「要点チェック」「特訓問題」の3ステップでTOEIC TESTの文法を特訓できる。

「解説コーナー」では、TOEIC TESTに必要な文法知識を効率良く学習でき、わかりやすい解説で弱点を克服できる。

「要点チェック」では、ゲーム形式の問題演習で上級レベルを目指し、タイマーを使って全問解ききれるスピード感覚をマスターする。

「特訓問題」では、短文穴埋め問題と長文穴埋め問題の2つの形式を用意しており、1問1問丁寧な解説付き。

また、特訓のあとには実践問題として模試を収録し、本番そっくりの問題数、解答時間、出題率で、本番の雰囲気を味わう事が可能。


全706問、要点チェック164問を収録。

また、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア4カ国のネイティブ音声を収録しており、アクセントの違いを聴き慣らすこともできる。


「購入者の意見その1」

よく出そうなところをうまくパターン分けしてあると思いました。

今まで複数のTOEIC用の文法書を試しましたが、なかなかわかった感がありませんでした。

でも、このソフトだとよくわかりそうです。

また、ナレーション付きなのも気に入りました。英国アクセントはかなり違うのですね、、、

レベルは結構高いので、気楽に解くというよりは、真剣にやるべきだと思いました。

特にPART6は、実際のTOEICテストより、少しレベルが高いかもしれないのでは。

でも、問題の周辺だけ見ればよいとの説明を見て、何故いつも時間が足りないのか納得できました。



「購入者の意見その2」

私はTOEICの文法セクションが苦手で、リーディングセクション全体の点数は320点が最高でした。
リスニングセクションは400点ありましたので、PART5とPART6がネックで念願の800点台には届かなかったのです。

ところが、このソフトをやり出して、文法のコツが見えてきました。

また、時間制限で問題を解くため、リーディングのスピードも上がり、前回のTOEICテストでは楽に全問をやり切ることができたのです。

やり終わって3分の余裕があったのは、これが初めてでした。

あかげで、何とかリーディングセクション420点を出すことができ、念願の800点台(実は865点)を出すことができました。

本気でTOEICの得点を上げたい人に、お勧めします。

PART5にはネイティブ音声も入っていますので、リスニングも合わせてできるところも良いと思います。


新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!


「鬼のように」!





posted by ホーライ at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/29490021

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。