2007年06月25日

新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!

これまた「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!」という凄いタイトルだ。

新TOEIC TEST対策ソフト。

「解説コーナー」「要点チェック」「特訓問題」の3ステップでTOEIC TESTの文法を特訓できる。

「解説コーナー」では、TOEIC TESTに必要な文法知識を効率良く学習でき、わかりやすい解説で弱点を克服できる。

「要点チェック」では、ゲーム形式の問題演習で上級レベルを目指し、タイマーを使って全問解ききれるスピード感覚をマスターする。

「特訓問題」では、短文穴埋め問題と長文穴埋め問題の2つの形式を用意しており、1問1問丁寧な解説付き。

また、特訓のあとには実践問題として模試を収録し、本番そっくりの問題数、解答時間、出題率で、本番の雰囲気を味わう事が可能。


全706問、要点チェック164問を収録。

また、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア4カ国のネイティブ音声を収録しており、アクセントの違いを聴き慣らすこともできる。


【「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト」の購入者の意見その1】


よく出そうなところをうまくパターン分けしてあると思いました。
今まで複数のTOEIC用の文法書を試しましたが、なかなかわかった感がありませんでした。
でも、このソフトだとよくわかりそうです。
また、ナレーション付きなのも気に入りました。英国アクセントはかなり違うのですね、、、

レベルは結構高いので、気楽に解くというよりは、真剣にやるべきだと思いました。
特にPART6は、実際のTOEICテストより、少しレベルが高いかもしれないのでは。
でも、問題の周辺だけ見ればよいとの説明を見て、何故いつも時間が足りないのか納得できました。



【購入者の意見その2】

私はTOEICの文法セクションが苦手で、リーディングセクション全体の点数は320点が最高でした。
リスニングセクションは400点ありましたので、PART5とPART6がネックで念願の800点台には届かなかったのです。

ところが、このソフトをやり出して、文法のコツが見えてきました。
また、時間制限で問題を解くため、リーディングのスピードも上がり、前回のTOEICテストでは楽に全問をやり切ることができたのです。
やり終わって3分の余裕があったのは、これが初めてでした。

あかげで、何とかリーディングセクション420点を出すことができ、念願の800点台(実は865点)を出すことができました。
本気でTOEICの得点を上げたい人に、お勧めします。
PART5にはネイティブ音声も入っていますので、リスニングも合わせてできるところも良いと思います。


「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト」・・・「鬼のように!」特訓するべきだろうね。


新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!




新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!



posted by ホーライ at 04:18| Comment(1) | TrackBack(2) | 英語文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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